
監修:加部 一彦(かべ かずひこ)先生
埼玉医科大学総合医療センター 総合周産期母子医療センター 新生児部門 教授。
大学病院、市中病院の小児科、総合周産期医療センターの新生児集中治療室で、主に何らかの病気をかかえる赤ちゃんのお世話に明け暮れている。2016年から埼玉医大総合医療センターへ異動し、NICU51床と言う大きな施設で新たな取り組みに挑戦中。
著書に「手のひらのなかのいのち」(ゆみる出版)、「障害を持つ子を産むということ」(中央法規出版)、「Baby ER」(秀潤社)、「新生児医療はいま」(岩波ブックレット)など。









